りげんどうの日々

何かがはじまる

2011年4月18日

この建物を使って、何かをたくらむ人々。

約3か月の時を経て、4月某日、ついに動き出しました。

もともとなんだったのか、中をのぞいてみます。

テラスにはイスや机

使っていない機器など

照明、

カウンターのようなもの

もうひとつカウンターがあります

奥には和室があります

券売機に

キッチン

地震で割れたコップ。

通用口?

お手洗いが二つと、

 

お風呂が二つ。

お店に使われていたのでしょうか、

二階のお部屋。

正面はこういった面持ですが、

裏に回るとまた別の顔。

近づいてみます。

もしかして、こちらが正面かもしれません。

見上げてみます。

 

そして東側。

昭和の香りを残しながら、

どのような姿になっていくのでしょう。

追ってみたいと思います。